倉骨 彰
(くらほね あきら)
著述家、翻訳家、言語学者、Ph.D.
客員ドキュメント・カウンセラー
著述家、翻訳家、言語学者、Ph.D.
客員ドキュメント・カウンセラー
- SIサービス
主な経験と活動
当社での活動
- ドキュメンテーション、テクニカル・ライティングの指導
- 技術翻訳の指導
その他の主な活動
- テキサス大学言語学研究所(米国、テキサス州オースチン市)
機械翻訳プロジェクト研究員 - ワイドナー・コミュニケーションズ(米国、ユタ州プロボ市)
日英機械翻訳システム開発プロジェクト主任言語学者 - (株)ブラビス・インターナショナル(東京)
日英/英日機械翻訳システム開発プロジェクト主任言語学者 - (株)ノヴァ
日英機械翻訳システム開発プロジェクト主任言語学者 - 帝京短期大学講師
- テキサス大学リサーチアシスタント、ティーチングアシスタント
- カリフォルニア州立大学(ロングビーチ)ティーチングアシスタント
- アスキー出版局: "実践的UML入門 IIOSSで始める新世紀プログラミング"、「IIOSS UMLに基づく設計/開発環境のすべて」(共著)、「マーフィーの法則」、「NFS & NIS」、「MH & xmh」、「C言語入門」(共訳)
- オライリー・ジャパン: 「オープンソースソフトウェア -彼らはいかにしてビジネススタンダードになったのか- 」
- マックワールド社: 「マッキントシュユーザー向け インターネットガイド決定版」
- BNN社: 「マックの法則:マックにはまった馬鹿なやつら」
- 草思社: 「すっぱだか」、「コンピュータが子供たちをダメにする」、「この方法で行きのびろ! 旅先サバイバル篇」、「思考するコンピュータ」、「銃・病原菌・鉄」、「この方法で生きのびろ!」、「ドジでまぬけな犯罪者たち」、「マイクロソフト帝国 - 裁かれる闇 - 」、「インターネットは、からっぽの洞窟」、「電子メール 創造的仕事術」(共著)、「有名人の電子メール住所録」、「いろはにパソコン」
- 徳間書店: 「ナンシーの法則」
- 日経新聞社: 「これまでのビジネスのやり方は終わりだ」
- 日経BP社: 「JXTAのすべて」、「OS戦線異常あり -オープンソースのLinux大作戦 -」
- 早川書房: 「ハイテク過食症 インターネット・エイジの奇妙な生態」
- ピアソン・エデュケーション: 「職業としてのソフトウェアアーキテクト」
- 毎日コニュニケーションズ: 「FUION-PC Complete Guide」(共著)
- PHP研究所: 「できる男の顔になるフェイス・ビルダー -人生を変えるフェイシャル・筋トレ-」
- イースト・プレス: 「この方法で切り抜けろ! -アクションヒーローの華麗なテクニック-」
機械翻訳(翻訳ソフト)のR&D
教育・研究活動
翻訳および著作
略歴
| 1972 | 早稲田大学 教育学部 英語英文学科 卒業 |
|---|---|
| 1977 | カリフォルニア州立大学(ロングビーチ)大学院 応用言語学修士課程 修了 |
| 1983 | テキサス州立大学(オースチン)大学院 数理言語学博士課程 修了、Ph.D. |
| 1981-1985 | ワイドナー・コミュニケーションズ(米国、ユタ州プロボ市) 日英翻訳システム開発プロジェクト 主任言語学者 |
| 1985-1987 | (株)ブラビスインターナショナル 日英/英日翻訳システム開発プロジェクト 主任言語学者 |
| 1987-1989 | (有)テクトラン 代表取締役 |
| 1989-1991 | (株)ノヴァ 非常勤取締役、日英翻訳システム開発プロジェクト 主任言語学者 |
| 1991-1996 | (有)ユー・アイ研究所 取締役、翻訳家としての本格的な活動を開始 |
| 1997 | 当社に入社 |
| 2006 | 著述家、 翻訳家として独立 |
本人のひとこと
「カリフォルニアやテキサスといった気候温暖なところに長居をしたせいか、『 ノー天気』なところが多いが、今でも語彙力を少しでも増やそうと努力する気だけはある。困難な状況になればなるほど頑張れるタイプだと自分では思っている。」








